2017年11月17日

アクアウィッシュ【除菌・消臭液】のニューボトルがリリースされました。

11月より除菌・消臭剤「アクアウィッシュ(電解次亜水)」のニューボトルがリリースされました。デザインも新たになり、用途別にご使用いただけます。


新ボトル500mlペット用 

 ペット用500ml

新ボトル500ml特養用

 特養老用500ml

新ボトル300mlトリガー

トリガータイプ300ml

新ボトル500mlトリガー

トリガータイプ500ml

500mlプッシュボトル

 プッシュボトル500ml


今までの除菌・消臭剤は、「毒を持って毒を制する」といった商品・製品がほとんどでした。アクアウィッシュ(電解次亜水)は、そういったもともとの考え方を覆した商品です。


「良い物で悪い物を制する」取扱いなどにリスクのないように安全・安心に使用でき、更にしっかりと除菌するということを考えて作られた商品です。


アルコールのように手荒れがするものではなく、なるべくそれを抑えられるよう中性にし、また、火気厳禁といった注意事項も少なく、次亜塩素酸ナトリウム(ソーダ)のように間違ったものと混ざると有毒なガスが発生するという危険なものでもなく、水と塩だけで電気分解により生成された次世代の画期的な商品、それがアクアウィッシュです。この商品の成分である「電解次亜水」は、食品添加物として指定されています。



犬パルボウイルス/猫パルボウイルス両方に対する効果も証明されております。


パルボウイルスは、強力な感染力です。

*動物病院の獣医師が最も診察したくない病気のNo.1とも言われており、診察を断る動物病院もあるくらいです。


パルボウイルスとは、自然界に生息するウイルスの中でも特に小さな部類のウイルスと言われています。パルボウイルスは生存力が特に強く、日本の環境下で半年から一年生き延び、執拗に広まっていきます。


犬の場合は、一歳未満で発症することが多いと言われていますが、猫は年齢に関係なく発症し、予防に効果的なのはワクチン接種ですが、ペットショップでワクチンを接種する前に発症したり、室内犬であっても飼い主が野外で靴にウイルスをつけて帰宅して感染するケースが多いと言われています。


アクアウィッシュは、このパルボウイルスの不活化効果があることが認められましたので、エビデンスも公開しております。




いろいろな使用方法で衛生管理をバックアップします。

 ・高齢者福祉施設

 ・病院

 ・生野菜の除菌、鮮度管理

 ・飲食店のキッチンやトイレ

 ・生ゴミ臭

 ・ハウスクリ―ニング

 ・ペットの消臭や空間の除菌

 ・喫煙室・

 ・ホテルの客室

 ・事務所、学習塾

 ・牛、豚、鶏、の飼育施設 など


ご用命の際は、弊社までお気軽にお問合せください。 


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2017年10月31日

AIの進化は恐ろしい

ゴールドマン・サックスが自動株式売買プログラムを導入し、トレーダーを2人にしたと報じられています。




いやはや、AIの進化速度は予想より早く進化していますね。AIは、金融業界にはぴったりでしょう。いずれ、医師の診断や企業診断もAIで行われるでしょう。そうなると、や誤診もなくなります。もはや人は、エラーを発生させるリスクになり得ます。


そんな時代において、「接客販売技能検定」という国家資格が誕生してています。


三越伊勢丹が猛烈なリストラを行っている中で、設けられたの国家資格ですけど、そもそも人が必要ないからリストラするのに、国家資格を与えて人に販売させる意味があるのでしょうか。


洋服や商品は、ネット販売が主流になっています。今の若者たちは、百貨店で物を買いません。わざわざ時間を割き、出向いて対面販売の煩わしさと闘い、一旦お店に入れば購入しなければならないプレッシャーがあるお店に行こうとしますか?


そんなプレッシャーを感じながら買い物するなど以ての外で、それを敬遠する人たちは、インターネットのお店で購入します。インターネットだと24時間中、好きな時に好きな物を予算に見合った価格で購入できます。


以前は、百貨店は品揃えが多く、高級志向で購入する人は一種のステータスを感じていたことでしょう。しかし、今となってはネット上で豊富なアイテムの中から、自分の価値に見合った物を購入できるので、百貨店は価格が高いだけであり魅力はありません。社会保障費の増加により、過少分所得も減っていますから、人件費と固定費が上乗せされた価格の商品を販売する方法は、今後減少する方向に向かうでしょう。


電子マネーもありますから、決済も簡単。未だに、現金主義のお店も多いですけど、いずれ電子マネー使えないお店は敬遠されることでしょう。現金決済が無くなれば、脱税防止にもつながります。


人手不足と騒がれていますけど、人を使わなくてもAIや自動化でどうにかなる業種も多いはずです。企業の管理職も必要なくなり、プレーヤーだけいて指示や経営判断はAIが行う。下手に感情を持ち出す人間より、よほど使い勝手がいい。今後、会社員という職業自体無くなるかも知れません。


過去の常識や体験に縛られてばかりいると、柔軟な考えができなくなります。昔の成功体験やシステムに捉われていると、そのうち生き残れなくなりますね。


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2017年10月25日

将来は、インターネット投票にすべき

衆議院選挙も無事に終わり、新たな議員による国会運営が始まります。私が信任した政党が今後どのような政策を実行するのか、大変楽しみなところです。


私個人としては、今となっては税金と同感覚になった、社会保険料の増加を止めていただきたい。それと、医療行為を受ける際、長時間待たされることの改善を求めます。仕事を休んで



しかし、毎回思うのですが、あの投票所に出向き投票する方法を改善できないものでしょうか。「一部でも、インターネットでスマホから投票できるようになればいいのに」と毎回思います。


現在の方法では、投票所、投票箱、投票用紙、立会人、開票作業など、多くの人員と時間とコストがかかります。


た、有権者側もわざわざ出向くことになり、とてもおっくうです。投票行動が仕事の都合や天候に左右されることによって、結果投票率に影響を及ぼします。期日前投票もいいですが、まず投票所に出向くことが自体が面倒なので、投票率を向上するためにはこれを解決する他ありません。


旧態依然としたシステムを見直し、もっと効率の良いシステムに移行する時代です。


そうすれば、投票率も上がり、多くの民意が反映されることになるのではないでしょうか。

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2017年10月14日

人は感情に左右される

「コンプライアンス違反だ!」と、世間では声を大にしてよく言われています。


しかし、これを100%本当に順守できている企業はどれだけあるのでしょうか。いくら管理体制を整備しても、法令違反や不適正な事例は後を絶ちません。これは何故でしょう。ゲーデルの不完全性定理がこれを証明しています。


簡単に言ってしまえば、ある論理的な世界、例えば数字の四則演算や論理的に当然受け入れられるような規則(たとえばA=B、かつB=CならばA=Cという規則)を前提とした極めて論理的な世界を考えた時、その世界の言葉で表される一定の表現(命題と言います)の中には、真であるか偽であるかが「決められない」ものが存在する、という定理です。


つまり、どんなに頑張って法律やルールを作っても、それを適応できない例外が必ず発生することが不完全性定理で証明されています。



例えば、会社はルールを決め従業員に遵守するよう求めます。ルールの実行と遵守を任された従業員は、組織の下に属する従業員に強い圧力をかけます。その強い圧力を受けた従業員は、パワハラだと受け止めます。パワハラを受けた従業員は、怖いのでこの場から逃れたい気持ちが強く働き、ルールから逸脱し不正を働こうとします。


パワハラという適応できない例外が発生したためルール違反を犯す訳ですが、この従業員達をダメだと言えるでしょうか。もう一つ分かりやすい事例を。


車の運転をしていて、50km規制のところを80kmで走行したとします。誰が考えてもスピード違反をしたと判断され、警察の取り締まりに遭えば法律の通り処罰を受けます。しかし、運転をしていた人は病気を患っており、急いで病院に行かないと自分の命に関わります(救急車を呼べと言うのは無しです)。その現場を見ていた人は、命に関わる理由があるのだから「今回は見逃がしてやればいい」となるでしょう。


どちらもロジカルシンキングは通っています。この様に、どんなことにも一様に適応できる法律やルールは作れないのです。個々のケースでの判断が必要となります。


世の中には必要悪というものもあります。それが正しいか正しくないかを論理的に判断できない事例は多くあり、どちらも正しくあり正しくもないのです。一様な、あるいは一般的な解決策は存在せず、どちらでもあるのです。


個々のケースで誰かが責任を負うことで、ルールを超えた部分において解決に当たらないと、世の中の問題は解決できないのです。


その解決の糸口とは、感情に左右されるものだと思われます。


今日56歳になった日を迎えて、ロジカルシンキングでは説明できず解決すら出来ないことを痛感しております。


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2017年09月22日

他人のせいにするな

仕事に限らず、失敗した時に発するこの言葉はいけない。


「貴方は、あの時そうしろと言ったでしょう」

「貴方から言われなければやらなかった」

「あの人のせいだ」

「あの人はダメだ」


数え上げればきりがない。


こんな言葉ばかり聞かされた時は大変不愉快で、その場から逃げ出したくなる。


こうして失敗しても、全てにおいて誰かに責任転嫁する人はいる。確かに、自分以外の誰かに言われたことは事実である。しかし、いつも他人に責任を押し付けてさえいれば気持ちが楽だが、最後に決めたのは自分である。


他人に責任転嫁する人は、ここを全く理解していない。自己愛が強過ぎるのか、プライドが高いのか、よく分からない。


これでは自分の意思はなく、自立すらしていないのだと宣言しているに等しい。


貴方は誰のために生きているのか?貴方の人生は誰のものか?


自分の人生は、もちろん自分だけのものである。他人のために生きていくことなどできない。自分の人生は自分だけがデザインできるものであり、どこかの他人に代わりに生きてもらうことはできない。


いつも他人に責任があると言う人は、自分で何事も決めることができず、自立できず、自分の人生すら責任を持てない悲しい人である。また、そのような人にこそ無責任の三文字がよく似合う。


年齢は関係ない。若くても自立した考えを持った人は大勢いる。反面、年を重ねていても自立すらしていない人も大勢いる。いわゆる、馬齢を重ねてきただけの人である。


いつも全責任は己にありと、背中に冷たい何かを感じながら、常にプレッシャーに負けずにいられる人こそ自立した大人である。


そんな人には、「愚痴や文句ばかり言っていないで、早く自立した大人になれ!」と言いたい。


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2017年09月03日

インカムゲイン

一定の初期投資で、毎月安定した利益を生み出す投資先を探して購入する。するとその後は労働が不要となり、人生は必ず楽になる。


先ず初めに、毎月10万円の利益を生み出す100万円の投資先があるなら、そのための種銭を貯める。これは最初にやらなけれなばならないこと。兎に角、アルバイトするなりしてコツコツと貯めることに徹する。決して困難ではないが忍耐力は必要な作業である。これができないと何も始まらない。


だが、たいていの人はこれができない。何故できないかの原因は簡単で、多くの人が目先の欲求に目が眩み途中で種銭を消費してしまうか、最初から諦めるからである。


さて、耐えに耐え、やがてめでたく投資できる金額を貯め、100万円を投資することができたとしよう。すでに商品は毎月10万円の利益を生むが、その利益をまだ使ってはいけない。ここでも貯めることに徹する。世間が発信する消費の誘惑に耐える。焦らずさらに、種銭を増やす事に専念する。


消費欲求に打ち勝ち、毎月10万円を10ヶ月間ストックして100万円にした。まだまだ、ここでも得た利益を使ってはいけない。そこで更にもう一つ100万円の投資をする。そうするとにより、毎月20万円の利益が生まれることになる。


ここでも消費せずに耐える。更に5ヶ月間辛抱すると、100万円ストックできるので、また一つ100万円を投資する。これで毎月10万円を生み出す商品が3つあるので、毎月30万円の利益になる。


この方法を何回転も繰り返えせば、再投資できるまでの期間は短縮され、毎月得られる利益も大きくなっていく。これは複利ではなく単純計算であるが、3年絶たないうちに最初に貯めた投資金額が毎月の利益となる。これが実現できれば、労働するのがバカバカしくなる。


もし欲しいものができたら、投資先から生み出された利益だけで購入する。コップに入れた水に例えるなら、コップの中の水(元本)を飲むのではなく、コップから溢れた水(利益)を飲むのである。コップの中の水を飲んでしまうと、水が溢れてこないので絶対にやらない。この考え方を実践すれば、自分の将来に対する不安は軽減される。


投資先は、ビジネスでもいいし株式や不動産でもいい。方法はいくらでもある。後は、やるかやらないかだけの違いでしかない。資産を増やしている人は、別に特別な手法を取り入れている訳では無い。違うのは、情報収集能力と充足の引き延ばしという考え方の違いだけである。


「そんな投資先があるのか」という疑問が生じるが、それすら探していない時点で、自分が利益を得ることの出来る可能性が低いと考えるべきである。


posted by ヨッシー at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年07月26日

業務多忙につき

新規事業立ち上げと経営支援業務が重なり、業務多忙となっております。支援スタッフが欲しいところですが、なかなか条件に見合う方が見つかりません。


マンパワーに頼るところの大きい業務は、拡大すればするほど自分の首を絞めることになります。もし起業するなら、この辺りを見極めた方がいいでしょう。


例えば、行列ができるほど美味しくて人気のあるラーメン店があるとします。外からは儲かっているように見えます。しかし、店主は毎日忙しくて大変なのです。


お店がオープンしている時間だけでなく、仕込みにも時間が必要だからです。仕事でいえば段取り時間であり、拘束時間が長いのです。時間給に換算すると、どこかでアルバイトでもしていた方がいい場合もあります。仕事のやりがいという面から見れば、この選択肢はないでしょうがね。


お客が増えれば増えるほど忙しくなり、人生における多大な時間を仕事に投入することになる。果たしてこれでいいのでしょうか。それぞれに考え方はあると思いますが、仕事に忙殺されるようになるなら、一度立ち止まって冷静に考えてみるのもいいのかも知れません。


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2017年07月10日

本当にお金儲けの技術習得はあるのか!?

人から自分が習得したい技術を教えてもらう場合、通常はお金で支払いをします。習い事はすべてそうです。


語学レッスン、武道、学習塾などがあり、生徒は先生や師匠に対する謝礼をお金で支払いします。つまり、そういう先生や師匠というのは結果的にお金を得る手段として、生徒に技術を教えているからです。


教えてもらう方側は、技術指導で得られるものの対価として、それに見合うだけのお金で支払います。


しかし、ここで「お金儲けの技術」「集客技術」を教える先生や師匠はどうでしょう。その人達は他人に教えなくても、自分でお金を得る手段を持っていなければ論理的に矛盾します。従って、「お金儲けの技術」「集客技術」を持つ先生や師匠は、それを教える必要がありません。


それで本当に儲かるのであれば、当分は他人に教える必要は無いからです。


そして、まず自分が儲かるのでなければ、教える価値も無い訳です。


世の中には、お金儲けの詐欺商材やセミナーが溢れています。


これらは、「万人に通用する方法はある」と見せかけているだけなのです。


確かに、本当に儲かる情報はあるかも知れません。


しかし、誠に残念ながら、その様な情報は公開されていません。閉鎖的環境の中で、当事者間だけで交換されています。


時々、それらが公開されることがあります。でも例えあったとしても、それらは偽物であるか、もう劣化して使えなくなったものである可能性が高いのです。


「ゴールドラッシュで儲けて笑っていたのは誰か」を考えれば明らかです。


さらに、もし仮に本当に金持ちになる技術であれば、もっと技術指導料が高くなけば矛盾します。どの程度儲けられるかによりますが、500万円、1,000万円、いや1億円でしょうか。


習得しようとする技術が真であれば、確実に投資した金額を生徒は回収できるはずだからです。


即戦力になる貴重な技術なら、これくらい貰ってもいいでしょう。いや、真の技術であれば、そうしなければいけないのです。


お金儲けや集客技術を公開している人は、「技術を公開する」そのこと自体がお金儲けになっているのではないですか?


誰が儲けて、誰が搾取されているのか。


もう一度書きます。


その技術で本当に儲かるのであれば、当分は他人に教える必要はありません。

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2017年06月30日

インターネットは魔法の杖ではない。

インターネット上でサービスや商品の販売をする際に、なぜかしら万能であると多くの人が誤解するのはなぜだろう。


ネット上では自分のサービスや商品が世間に知れ渡る機会が増えることにより、不特定多数に情報が発信され大勢の集客が見込め利益も向上するらしい。


いや、それは違うと思う。それなら、イオンのなどのショッピングモールに出店している店舗には、あれだけ不特定多数の人々が訪れるのだから繁盛してもよさそうなものだが、なぜ潰れていくのか説明できない。現実はそう上手くいかないようである。


公開されている情報も玉石混合であり、インターネットはすべてを解決すると、半ば盲目に信仰し過ぎているのではないか。確


かに人目に多く触れることは一つの要素として無視できないものではあるが、サービスや商品からもたらされる、その先にあるものが重要であり、インターネットといえど実店舗と同じ考え方が必要である。


インターネットは魔法の杖ではない。


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2017年06月21日

環境に合わせ変化する時が来た

仲介業者は、案件を依頼する排出事業者と事業者との間に入り、「仲介」をするのが主な役目です。

その仲介業務の範囲となるのは、事業者から依頼を受けたリクエストに基づく適正事業者を決め、契約締結までを行います。つまり、事業者が契約を締結した後のことには基本的に関与せず、契約後の対応と責任は排出事業者が担うことになります。廃棄物処理の場合、事業者のリクエストは「今より低料金で処理を行いたい」であることが多く、それを実現するため処分事業者に価格のダンピングを求めます。


管理会社は、管理・維持をするのが主な役目です。

例えば不動産管理会社の業務として、「集金管理」「入居者管理」「更新・終了・清算」「建物管理」などなど、管理・維持のため非常にたくさんの業務があります。管理を請け負う物件の貸主、つまり大家さんから受け取る「管理受託報酬」が、管理会社の主な収入源となり、産業廃棄物処理でいうなら、排出事業者から報酬をいただくことになります。受託している業務内容によって報酬は決定し、個々に異なります。物件を主に仲介するため、貸主や物件についてしっかり把握しています。


コンサルティングは、企業などのクライアントに対して、専門知識を活用し客観的に現状業務を観察して現象を認識、問題点を指摘し、原因を分析し、対策案を示して企業の発展を助ける業務を行う業務です。

専門家の立場から相談にのったり指導したりすることをします。コンサルティングという職種は、企業が抱える現状に対して、改善するべくお手伝いをする業務ということです。企業経営に関する業務全般に携わり、その内容は多岐に渡ります。契約期間中は定額報酬となり、野球でいえば、コーチのような役割だと思えば分かりやすいでしょう。


前述の3者を比べると、語弊があるためこれ以上書けませんが、そろそろ旧来のやり方では通用しない時代になりつつあります。


ここでどう変化するか。いつも時代のニーズや環境に合わせた変化は必要です。

posted by ヨッシー at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記